「おかえり凪」だからできること
昼から飲める。料金が分かる。手作りの味がある。時間を気にせず歌える。だから、ここには「また来たい」と思える時間があります。
昼13時から、あなたの居場所に
夜まで待たなくても、昼の13時からゆっくりお酒を楽しめます。仕事の合間にも、休日の昼下がりにも。家でも職場でもない、地域の大人が気軽に立ち寄れる「第三の居場所」であり続けます。
初めてでも、安心の明朗会計
「スナックは料金が分かりにくい」という不安は、もう必要ありません。メニューと料金を店頭に明示し、分かりやすく安心できる料金設定をお約束します。お一人様でも、初めての方でも気軽にお入りください。
お通しもおつまみも、ママの手作り
扉を開ければ、着物姿のママが笑顔でお出迎え。お通しやおつまみは、できるだけ手作りでご用意しています。外で食べる料理とはひと味違う、家庭の温かさを感じる料理と会話でおもてなしします。
時間を気にせず、歌って、つながる
時間を気にせず、好きなだけ歌って、好きなだけおしゃべり。カウンターを囲めば、初対面のお客様同士も自然と会話が弾みます。飲んで、歌って、仲間とつながる。ここは大人の「憩いの隠れ家」です。
着物は、私の笑顔のスイッチ
子どもの頃、お正月やお祭りの日になると、母が着物や浴衣を着せてくれました。いつもと違う格好をするのがうれしくて、鏡の前で何度も自分の姿を見ていたのを覚えています。
10代の頃、初めて働いた和風ラウンジで、着物の着付けや接客の基本を教えてもらいました。その頃から、いつか自分のお店を持つなら、着物を着てお客様をお迎えしたいと思っていました。
「おかえり凪」を始めると、そんな私の思いを知って、お客様がご自宅で眠っていた着物や帯をプレゼントしてくださることもありました。本当にありがたくて、うれしいことです。
お店で着物に着替えると、「よし、今日も一日、笑顔でお客様をお迎えしよう」と自然にスイッチが入ります。今日も笑顔で、皆さんのお帰りをお待ちしています。
kaoru(かおる)






